高梁川機関誌12号

機関誌「高梁川」12号

発行:昭和36年8月31日
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題目 筆者
巻頭言 愛国心と愛郷心 p.4
グラフ 笠岡
ふるさとを語る 小野竹喬 p.14
小田川 木山捷平 p.34
夢にまでみる”水” 小野博 p.24
笠岡市の文化財 田中舜治 p.16
自印小伝 天津日尚 p.21
笠岡といも代官 真崎光 p.36
森田恩軒の訳業 山本遺太郎 p.38
美しい笠岡沖の島々 山田定男 p.26
多島海観光の青写真 関藤友八 p.28
笠岡の味覚 犬飼亀三郎 p.55
島の暮しから 真鍋・六島・飛島 小・中学校 p.45
流れを阻むもの 森下規生 p.42
流域新刊

-青林・中塚一碧楼
-岡山県の食習俗
p.56
大原美術館新館公開 p.58
連盟だより p.67
座談会 希望にかがやく高梁川 三木行治・大原総一郎・河野通博・高橋勇雄・森脇幸次 p.6
満谷国四郎先生碑 片岡銀蔵 p.30
直樹のプロフィル 石井遵一郎 p.31
永井荷風と総社 渡辺壺堂 p.32
行々子 谷口久吉 p.62
岩つばめ 宇野善三 p.65
基地の子どもたち 平松勇 p.60
表紙絵 佐藤一章
表紙題字 竹内清
カット 柚木久太・佐藤一章