高梁川機関誌11号

機関誌「高梁川」11号

発行:昭和36年3月20日
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題目 筆者
巻頭言 高梁川の恵み p.4
橋の詩について 永瀬清子 p.6
水晶・小学校時代の想い出 大原總一郎 p.52
真備町・昭和町特集
グラフ
-真備町の今昔 小西勲 p.24
-昭和町史ノート 川端清 p.34
-箭田の旬を訪う記 犬飼亀三郎 p.30
-吉備大臣入唐絵詞 p.58
-少年少女の暮しと意見 真備町・昭和町小・中学校 p.69
社会への願い 安達省吾 p.40
暖冬の高梁川 谷口古杏 p.36
柳葉魚 宇野善三 p.38
備中神楽の東京公演 山根堅一 p.47
「山いく重」の歌について 藤原隆景 p.48
高梁川北部の方言 長谷川明 p.50
原田武一氏縦横談 小野馥 p.12
砂子山の古墳 中田啓司・高橋護 p.19
高梁川流域の珍しい植物(三) 吉野善介 p.42
連盟だより p.74
表紙 佐藤一章
表紙題字 竹内清
カット 柚木久太・佐藤一章・中西一路